今、Core2duoマシン、PenMマシン、Pen4マシン、PenDマシン
それらでネット接続して気がつく事は、
「各Webのコンテンツが以前よりも重くなってきてる事」
マルチコアCPUが前提のページが多くなってる気がする
まぁ、絶対に悪いか?と言えば微妙な事だとは思うのですが
やっぱりWebページは基本的に軽い方が正しいと思う
ページを軽くする努力はすべきでは?と思うんですけどね
と言いつつ、自分のBlogの一部には
youtubeのカスタムプレーヤーを埋め込んで重くしちゃってますけど(苦笑)
でも、多分・・全然可愛い方ですよ?w
最近、なんだ?( ゜д゜)・・・内容が薄いのにやたら重いな・・・
と思ったページは 水嶋ヒロのサイトですね
http://hiros-field.jp/
内容が無いのにフルフラッシュのページで無駄に重い
フルフラッシュのページにするにしても・・・
もっと軽く出来るはずだけどなぁ・・( ゜д゜)?
なんか無駄に重い
内容があって重いならそれなりに納得できなくも無いけど
どうかな?と思ってしますんですよ
・・・枯木も山の賑わい・・・って事かな? w
ともかく・・・今はシングルコアのCPUマシンでは厳しいですね
水嶋ヒロのページに限らず
PenMマシンでWeb閲覧して昨年の時点ではそれほど重いなぁ・・
とは今ほど強く感じなかった気がする
一時期youtubeが凄く重い時期があったけど
あれは比較的早く軽くなったような気がします
あれはアドビも努力したと思うけど、youtubeも努力したと思いますよ
かえって動画系のサイトの方が軽い事があるくらいですよ
その逆を行ってるのが、
例えば映画の特設サイトとか、上記の傾向のサイトとか
FLASHに依存しすぎなんじゃないかな?って気がしますよ
フラッシュは確かに楽しくて良いものですけど
無理にフルフラッシュコンテンツにする必然性はあるのか?と
その点は疑問ですね
Webコンテンツの確認は
スペックが低めのマシンで行った方がいいんじゃないでしょうかね?
作る事自体はハイスペックのマシンでもいいんですけど
表示確認は、色んなマシンでするべきでは?
古いセロリンマシンwは・・・パスしてもいいかも知れないけど
せめてPenMマシンでの確認はした方が良いかな?って思うんですよ
PenMマシンでおkならば、2007年前後のセロリンでも大丈夫だろうし
当然今時のセロリンでも大丈夫でしょ
ましてやセレ・デュアルコアなら更に問題も無いだろうし
でも意外に多いと思うんですよね
2007年前後のセロリン使ってる人口って
その頃のセレだと、当然シングルスレッドですからね
まぁ・・意図的にマシンパワーが必要なページを作れば
確かにPCの買い替えは進みますけどね
そういう密約でもあるのかな?( ゜д゜)?とか穿った見方もしたくなる