ホムンクルス
と言う言葉で
すぐに思い出すのは
”錬金術師” ”人工生命体”
子供の頃、魔術に興味があったりしたのでw
結構、色々と調べたりしたので
それなりに、、その辺には明るい(n‘∀‘)ηw
と、そう言うイメージの言葉なので
漫画の”ホムンクルス”
ざ~~っと 立ち読みした時に ・・はぁ?( ゜д゜)? と
でも、「山本英夫」と言えば
「殺し屋1」(n‘∀‘)ηw
「のぞきや」とか
ちょっと独特の視点の作品があって、
その独特な世界観が好きって事もあるので・・・
結局買いました( ・ω・)∩
やっぱり・・・ど~~~しても
タイトルと中身の違和感が出てしまうのは
ホムンクルスと言う言葉のイメージが
自分の中で出来上がってしまってるからでしょう
ん~~~・・ どうも、、違和感取れない・・・
でも、、なんで?( ゜д゜) ホムンクルス?
違うでしょ・・・これは
でも、面白いww( ノ∀`)www
と言う・・・妙なジレンマ・・・
なのでタイトルの事は、見てみぬフリをする事にしましたw
”殺し屋1”が連載されていた頃のヤンサンでは
双璧と言っていいような
”The World Is Mine”
と言う
これまた・・ こい~~~~ 漫画がやってました
どっちも好きな作品でしたけど
どっちか?と言われれば・・・
”The World Is Mine”でした
ん~~・・・・ 何と言うか、、圧倒的な漫画でしたけど
後半は、、まぁ、、何と言うか・・・
かなり過激な漫画だったんで、
色々と描きにくい事が出てきたんじゃないかな?と
それか、、
作者の”新井英樹”のくせ?で 物語を投げた?wのか
その辺は良く解らないですね・・・
この人の作品は”BadEnd”が印象的で
中々に、後味の悪い( ノ∀`)www漫画を描きます
でも、それはそれで好きですよ( ・ω・)∩
何と言うか、、、リアリティを求めると
確かに、、物事ってのは”完結する方が珍しい”ので
リアリティを求めれば、スッキリするわけもないw
まぁ、、、その辺の葛藤が・・・色々とあったんじゃないかな?と
The World Is Mine は・・・ なんだろうな?あの終わり方・・・
ちょっと不思議な終わり方をした気がします
でも、本当に好きです”新井英樹”作品 今ならキーチかな?
”新井英樹”作品
なんか、、得体の知れない
圧倒的な何か、、、ん~~”情念”?みたいなモノを感じます
と、なんか、、”新井英樹”の話しに摩り替わりましたけどw
比較すると
”山本英夫”作品は ちゃんと完結する傾向があるか?と
しっかりと終わる感じがします
なので ”引き摺らない”
ひとつひとつの作品が完結してる
それに対して ”新井英樹”作品
完結したのか?( ゜д゜)??w と言う後味
まぁ、それも魅力のひとつだと感じる事と
もしかすると、
根底にあるテーマはずっと同じで
その事を伝える為と、
自分自身が解りたいが為に書いているのでは?と
そんな気がしたりしなかったりww
あれ?( ゜д゜) ?
ん~~~・・・ホムンクルスの事を書こうと思ってたら・・・
何故か、こんな方向に・・・・
ま、いいかぁ~ww( ノ∀`)w
ホムンクルス 面白いですね